2月6日に開幕するミラノ・コルティナ冬季オリンピック。今回は、中国と日本の視点から、注目競技と選手をご紹介します。フリースタイルスキーでは谷愛凌選手、スノーボードでは蘇翊鳴選手と平野歩夢選手、フィギュアではスイハンペアや鍵山優真選手にも注目。競技ごとに違う見どころを知ると、観戦がもっと楽しくなります!ぜひ動画でチェックしてみてください。
上野動物園で生まれ育った双子パンダ、シャオシャオとレイレイが中国へ帰国。でもこれは「お別れ」ではなく、つながりの形が変わっただけ。パンダが残してくれた時間と笑顔を、これからも大切にしていきましょう。
CES 2026で存在感を放っていた中国企業。この光景に、2025年の中国経済を理解するヒントが詰まっています。GDP成長率5.0%という安定した数字の裏で、伸びているのはAIやロボット、ハイテク製造という「次の産業」。中国経済はいま「強い・弱い」ではなく「どう変わっているか」が見るべきポイント。数字を手がかりに、分かりやすく解説します。
2月16日放送の国民的年越し番組「春晩」。今年のサブ会場は、ハルビン、義烏、合肥、宜賓の4都市に決定しました。では、なんでこの4都市なのでしょうか?各地の見どころを、Aちゃんが一気にご紹介します。見終わったら、きっと行ってみたくなるはずです!
中国で注目の「氷雪経済」って知ってますか?氷と雪を“資源”にして、観光・スポーツ・グッズ・宿泊まで一気に動く、冬のビジネスです。ハルビンでは今月5日に第42回ハルビン国際氷雪祭が開幕、北京では五輪施設が市民の憩いの場に。さらに張家口では夏のレジャーにまで波及!?この冬のキーワードを、一緒に見ていきましょう!
年末にぴったりの癒やし回~2025年に生まれたパンダの赤ちゃんたちを振り返ります。浜ファミリーのニューフェイス「浜浜甜(バンバンティエン)」と、きょうだいのように育つ“瞪眼仔”や、毛色がグレーの「小圓灰」「三角灰」など個性派パンダも登場。パンダたちと一緒に、明るい気持ちで新年を迎えませんか?
12月21日は中国の「冬至」。一年で最も昼が短く、夜が長いこの日、北方では餃子を食べ、南方では湯圓を楽しむのが定番です。家族の温かさを感じながら、来年の健康や幸運を願う大切な日。雪が降る北京の風景と一緒に、冬至ならではの中国文化を感じてください!
2003年、私は日本の地方テレビ局でアナウンス研修を受けるため、初めて日本に長期滞在しました。日本人の同僚たちは礼儀正しく、親切で、仕事環境にも恵まれていました。そんなある日、ある同僚が何気なく私に尋ねました。「どこの大学を出たの?」私は答えました。「南京大学です」。私はその後のやり取りを、22年経った今でもはっきりと覚えています……
2025年12月18日、海南自由貿易港で「封関運営」がスタート!法人税は15%に、ゼロ関税対象商品は74%に拡大し、日本企業にとって大きなチャンスが広がります。海南は、中国国内にいながら海外と直接つながる特別区域へと変わり、新しい国際ビジネス拠点として注目されています。
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